6月9日/謝罪

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刻生・F・悠也 :お呼びしました。

サターン :こんばんわ。

よろしくお願いします。

三つ実 :こんばんは

刻生・F・悠也 :http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2210&reno=1743&oya=1743&mode=msgview

戯言屋 :こんばんは。

アポロ :こんばんは、本日は宜しくお願いいたします

三つ実 :よろしくお願いします

刻生・F・悠也 :【予約者の名前】16-00319-01:刻生・F・悠也:フィーブル藩国

【実施予定日時】2008/6/9/23:00~24:00

【ゲームの種別】生活ゲーム

【イベントの種別(時間):消費マイル】

 ・ミニイベント(1時間):20マイル×1時間 ※今回は誕生日枠のため、必要なし

【予約の有無】予約 有り(10マイル) ※今回は誕生日枠のため、必要なし

【召喚ACE】(※生活ゲームのみ)

英吏・M・シバムラ:個人ACE:0

古島航:個人ACE:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×5人 ※今回は誕生日枠のため、必要なし

【合計消費マイル】計0マイル

【参加者:負担するマイル】

・11-00243-01:アポロ・M・シバムラ:玄霧藩国:入学済み:0

・15-00293-01:サターン:ナニワアームズ商藩国:入学済み:0

・16-00307-01:戯言屋:フィーブル藩国:入学済み:0

・16

刻生・F・悠也 :すみません、切れました

・16-00307-01:戯言屋:フィーブル藩国:入学済み:0

・16-00319-01:刻生・F・悠也:フィーブル藩国:入学済み:0

・25-00707-01:古島三つ実:羅幻王国:入学済み:0

刻生・F・悠也 :以上になります。

芝村 :はい。OK

芝村 :イベントは?

サターン :ISSの会議で暴言言ってしまったお二人に

サターン :謝罪に行きたいです。

サターン :全員に謝るべきところですけど、今どういう状態かわからないので(邪魔になるかも、とか

サターン :とりあえず会議に参加されてた二人に対してまず謝りに行きたいです

芝村 :OK

芝村 :2分舞ってね

サターン :はい。

刻生・F・悠也 :はい、お願いします。

三つ実 :はい

戯言屋 :はい。

アポロ :はい

サターン :っと、現在の全員の着用アイドレスは

サターン :アポロ・M・シバムラは、森国人+医師+名医+マッドサイエンティスト

サターンは、西国人+名パイロット+藩王+強化新型ホープ

戯言屋は、高位西国人+歩兵+ハッカー+摂政+吏族

刻生・F・悠也は、高位西国人+整備士+パイロット+名パイロット+参謀

古島三つ実は、高位西国人+整備士+整備士+名整備士+護民官

を、それぞれ着用してます

サターン :※編成にこれで入ってますので

芝村 :/*/

芝村 :ここは帝國側難民キャンプだ

谷口:「ようこそ。こちらへ」

サターン :l:ISS解散の原因となった自分達は恨まれている=ローブなどを着て頭や顔などを隠すことで難民などに気付かれないように出来る。

は、通りますでしょうか?

サターン :騒ぎになったりしたらまずそうですので

サターン :「はい」

刻生・F・悠也 :r:黙って頭を下げます

芝村 :通った>サターン

三つ実 :「ありがとうございます」

谷口:「いや、皆さんおそろいですなあ」

アポロ :「はい、ありがとうございます」

芝村 :谷口は笑ってる

サターン :「ええ…その、酷いこと言ってしまったので」

サターン :「みんなで謝りに行こうと」

サターン :「あーと。顔隠してきたことについては、すみません」

サターン :「放送が何度も流されてるそうなので、騒ぎにでもなればまたご迷惑かけてしまうかと思って」

戯言屋 :「すみません。このように顔を隠して訪問に来たことを、お許し下さい」

谷口:「いえいえ」

アポロ :「大勢でおしかけて、すみません・・・」

谷口:「いえいえ」

三つ実 :「謝りたいと思ってきました」

芝村 :谷口は頭をかいた。

谷口:「いやー。実は自分、騒ぎの前にISSを退職しておりまして」

刻生・F・悠也 ::本当にご迷惑お掛けしました。谷口さんにもお手数をかけてしまいました」

サターン :「はい。そうお聞きしています」

谷口:「それであまり、実感がありませんで」

谷口:「あ、でもTVはみております」

谷口:「うわさのりゅうへんげさんはどこに?」

サターン :「…今回のことは本当にすいません」

刻生・F・悠也 :「そうでしたか。情けないところを見られました」

三つ実 :「本当にすみませんでした」

谷口:「いえいえ。じぶんとしてはこう、有名人を見る気でして」

芝村 :谷口は笑った。

サターン :「…りゅうへんげさんからは本当にすまなかった、と」

谷口:「実際、一緒に任務にあたったことはありませんからね」

サターン :「伝言、預かってきています」

谷口:「そうですかー」

谷口:「残念ですな。実は一つ、きいてみたいことがありまして。あ、こちらへどうぞ」

戯言屋 :「今回も参加する予定だったのですが、どうしても都合がつかず。本当に申し訳ないです」

刻生・F・悠也 :「ありがとうございます」

サターン :「すみません。本当は本人が来るべきなのはわかっているのですが」

サターン :「はい」

アポロ :「はい、有難うございます」

三つ実 :「はい ありがとうございます」

谷口:「いや、実は彼に、その日貴方は何をたべたんですか?と聞いてみたくですね」

谷口:「ははは。いや、さぞ質素な食事だろうと、思ってたわけです。はい、こちらです」

芝村 :医療テントだ

サターン :医療テントに入ります

アポロ :ついて、入ります

刻生・F・悠也 :「失礼します」r:一礼して入ります

三つ実 :ついて入ります

芝村 :航や英吏が倒れている。

戯言屋 :「失礼します」

三つ実 :「お邪魔します」

芝村 :点滴受けてるよ

アポロ :「・・・・・!」

三つ実 :「・・・っ」

アポロ :「谷口さん、すみません、側に行ってもいいですか・・・!?」

三つ実 :「谷口さん、あの、近くに行っても良いでしょうか?」

谷口:「単に食事中ですよ。どうぞ。あ、でも寝てますんで」

アポロ :「……はい……ありがとうございます……」

近寄ります

三つ実 :「す、すみません… 有難うございます」

三つ実 :近寄ります

アポロ :手を、握っても大丈夫な感じでしょうか(医者なので判ると思います

谷口:「まあ、中々食事の時間がなくてですね」

芝村 :ええ>アポロ

三つ実 :「ごめんなさい・・・」

アポロ :手を握ります。谷口さんの言葉を沈痛な面持ちで聴きます

サターン :「お休み中に押しかけてすみませんでした。…外で待たせてもらってもよろしいですか? 邪魔にならないところでいいですので」

アポロ :「英吏さん……ごめんなさい……」

三つ実 :私も手を握ったりしても良いでしょうか

谷口:「そばにいたほうがいいと思います。難民にはナニワアームズの人も多い」

芝村 :#ええ

三つ実 :#ありがとうございます

サターン :「…わかりました」

戯言屋 :「……本当に、すみません」

刻生・F・悠也 :「・・・はい」

三つ実 :手を握ります「ごめんなさい、ごめんなさい」

谷口:「……」

芝村 :谷口はバツが悪そうだ

三つ実 :手をそっと握ります

谷口:「そろそろ時間です。覚醒剤をうつんで、離れてください」

アポロ :英吏さんの手を握りながら

「ごめんなさい、あなたがこんな事になってるなんて」

芝村 :英吏が目を覚ました。

三つ実 :「…… はい」 

アポロ :注射のために、はなれます

芝村 :航が目をさました。

アポロ :「英吏さん・・・」

三つ実 :「ごめんなさい、航…」

英吏:「なにか?」

アポロ :「・・・・・・ごめんなさい」

アポロ :「辛い思いをさせて、ごめんなさい・・・!」

英吏:「いえ。特には」

三つ実 :「わたし最低でした。ごめんなさい」

航:「別に。仕事の邪魔だから、帰ってくれるかな」

芝村 :谷口が航を連れてどこかに去っていった

三つ実 :「ま、まって…」

芝村 :三つ実はおいついていい

サターン :「…本当にお忙しい中、申し訳ないです」<英吏に

三つ実 :おいかけます

サターン :「先日のISS会議でのことを」

サターン :「お詫びに来ました」

英吏:「まんまと乗せられましたな。我々は」

三つ実 :「ごめんなさい、ごめんなさい」

英吏:「貴方がたの望むどおり、戦争は回避された」

アポロ :英吏さんの顔を見つめています

サターン :「いえ、戦争回避とか思惑とか、それ以前、です」

三つ実 :「ごめんなさい、お仕事わたしもやります」

サターン :「ただ、ISSの皆さんに対して感謝とか配慮もなく自分勝手なことを言ってしまった」

サターン :「本当にすみません」(頭を下げます

戯言屋 :「すみませんでした。本当に」

刻生・F・悠也 :「非礼を働きました。申し訳ありません」

谷口:「いや、あの、今から説教するんでついてこんでください」

三つ実 :「ごめんなさい、ごめんなさい、航」

三つ実 :「… え…でも悪いのはわたしなんです」

アポロ :「私も、あの会議のとき、あなたたちが酷い事を言われてたとき

止められませんでした」

三つ実 :「ひどいこと言ったんです。みんなに、航に」

アポロ :「…本当に、ごめんなさい…」

英吏:「良く分かりませんな」

英吏:「なぜ、今頃なんですか?」

戯言屋 :「すみません。初めまして英吏さん。自分は刻生さんの所属している藩国の摂政で、戯言屋といいます。新聞社もやっていますが、

今回の件は他の第七世界人にとっても見過ごすことが出来ない問題だと思い、駆け付けた次第です」

三つ実 :「私が悪かったんです。全然人の気持ちも努力も見ていませんでした…」

英吏:「なるほど。フィーブル新聞社の・・・」

戯言屋 :「今回、謝罪が遅れたことについては、我々でも急いでかけつけたのですが、第七世界人のどうしようもない都合があって、こうして遅れてしまった次第です」

谷口:「いや、だからといって、帰ってはひどくないですか」

戯言屋 :「みなさん、手紙を出すなどして、どうにか謝罪しようとして、ようやく今日になってここに来たという次第です。本当に、今更となってしまって申し訳ありません」

三つ実 :「言われるようなことしてしまったんです、わたしが」

英吏:「手紙はつい先日頂きました。3日?前くらいだと思います」

三つ実 :「ごめんなさい、ISSのみんなのこと大事にしませんでした、ごめんなさい」

英吏:「それも、第7世界人の都合、ですか」

サターン :「本当はもっと早くお詫びに来たかったのですが、結局、ここまで遅くなってしまいました」

サターン :「それについても申し訳ありません」

戯言屋 :「いえ、すみません。やはり自分達は、遅すぎたのかも知れません。本当にすみませんでした」

三つ実 :「航が怒って、皆が怒って当たり前です…」

英吏:「遅くなった理由を、知りたくはあります。教えられる範囲で」

谷口:「いやあの、ええと、なんというお名前で」>三つ実

刻生・F・悠也 :「自分の馬鹿さ加減に気付くのが遅れたのは事実です」

三つ実 :「あっ… すみませんでした。初めまして、三つ実と申します」

谷口:「三つ実さん、そんなにこう、自分をせめんでください」

刻生・F・悠也 :「すみませんでした」

サターン :「最初は合わせる顔がない、というのもありました。

 ひどいことを言ってしまったことを言ってしまった後で思い知って」

三つ実 :「でも… 苦しむ人をたくさん作りました。責められなければおかしいです」

サターン :「あと、こちらへの介入を行うには時間制限があって、

 その時間を合わせるのに手間取ってしまったというのもあります」

アポロ :「会いに、来たかったです・・・」

戯言屋 :「手紙に関しては、自分達の藩国も難民問題で、マイルで手紙を出そうにも、なかなか出すことが出来ず」

谷口:「航ー。なんかなぐさめてやれ。お前、つきあってるんだろうが」

航:「……ど」

英吏:「うるさいぞ、そこ」>谷口

英吏:「どうぞ」

三つ実 :「ごめんなさい!」

三つ実 :「航に恥ずかしい思いもさせました」

三つ実 :「ごめんなさい、ごめんなさい。」

英吏:「まあ、他人や情勢におされてあやまらざるを得ない状況に追い込まれたわけですな」

サターン :「手紙の方は、資金難も確かにありましたけども」

サターン :「あの場にいた人それぞれが自分の言葉で謝らなければ意味がないと思っています」

サターン :「その自分の言葉をまとめるための時間で結果的に遅れることになってしまいました」

三つ実 :「航や皆がいつも頑張ってたのに、感謝もしないで批判しました。本当にごめんなさい」

英吏:「・・・・・・」

英吏:「航、お前そのかわいそうな人をどうにかしろ。我々はりゅうへんげではない」

航:「……」

芝村 :航は谷口を振り払って、三つ実を連れて出て行った

三つ実 :「ごめんなさい…」

サターン :「改めて、お詫びをさせてください。

会議の時は、すみませんでした。今までISSの皆さんの活動で、自分も含めてたくさんの人々が助けられてきたのに、

 皆さんへの感謝の言葉も何もなく、身勝手なことを言ってしまいました。本当に、申し訳ありませんでした」

サターン :「今回の事は今まで活動されてきた皆さんに対して、

自分達の配慮が欠けていたから、ISSを取り巻く状況に対しての認識が足りなかったことから

あのような言動をしてしまったと思っています」

サターン :「これからは、もっと慎重に、今どんな状況で、自分がどんな立場であることを意識して、

また他の第七世界人にもこのことを伝えて、こういったことを無くそうと思います。

本当に、すみません」

英吏:「いやまあ、感謝は誰にもされないと思ってるんで。それはいいんですが」

サターン :「いえ、たとえそうだったとしても。

 今までご苦労様、の一言もなく文句ばかり言ってしまいました」

刻生・F・悠也 :「それでも、手伝いもせず口だけ出してしまいました。本当にすみません」

戯言屋 :「自分達は、自分達が謝罪したいと思って、ここに来ました。情勢とかそういうのでは断じてありません。遅れたことについては、本当に申し訳ありませんでした」

サターン :「自分達が不安だからって、そんな酷いことないと思います。 すみません」

サターン :(もう一度、頭下げます)

アポロ :「感謝していました、お礼も言わなかった私たちがいけませんでした…」

アポロ :(頭を下げます

芝村 :英吏は笑った。

戯言屋 :(頭を下げます)

刻生・F・悠也 :頭を下げます

アポロ :「あなたたちがが身を粉にして働いてくれてたのに、

命をかけて私たちを守ってくれたのに」

英吏:「いえ」

アポロ :「お礼も言わず、ひどいことをしました」

英吏:「何度も言いますが、我々に礼をくれたのは、王女くらいのものです」

アポロ :「謝りに来たかったんです・・・」

戯言屋 :「本当にすみません。出来ることがあるなら可能な限り協力しますので。すみませんでした」

芝村 :英吏は手を出した。

英吏:「握手をしますので、それを記事にしてくれませんか」

アポロ :英吏さんを見上げます

英吏:「許しはしませんが、難民や内乱に泣く人々を減らしたい」

戯言屋 :「……分かりました。はい、本当に、すみません」

刻生・F・悠也 :「ありがとうございます」

刻生・F・悠也 :頭を下げます

サターン :「ありがとうございます」(頭を下げて英吏と握手します

芝村 :英吏はにこやかに握手した。

戯言屋 :r:記事にします

芝村 :はい。

芝村 :英吏は笑うのをやめて手を離した。

サターン :頭を下げたまま手を離します

戯言屋 :「今は許して貰えないと思いますが、我々に出来ることで、なんとか罪を償っていこうと思います」

アポロ :「英吏さん・・・」

戯言屋 :「本当に、今回の件はすみませんでした……!」

戯言屋 :頭を下げます。

刻生・F・悠也 :頭を下げます

アポロ :頭をさげます・・・

三つ実 :「航、ごめんなさい…」

アポロ :「英吏さん、ごめんなさい・・・」

航:「あやまらなくていいよ」

三つ実 :「… 許せるようなことじゃないよね… ごめんなさい」

三つ実 :「でも、本当にごめんなさい。もうこんなこと絶対にしません」

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

サターン :お疲れ様でした… =□〇_

戯言屋 :お疲れさまでした。

アポロ :お疲れ様でした

刻生・F・悠也 :ありがとうございました。お疲れ様です

三つ実 :おつかれさまでした

戯言屋 :当たり前の話ではありますが、簡単には許して貰えないですよね……

三つ実 :はい…

芝村 :いやまあ、三つ実さんのおかげで、あんど戯言屋さんのおかげで、まあまあうまくいきましたよ

三つ実 :そうなのでしょうか・・・

サターン :戯言屋さんにばっかり骨おってもらったみたいで申し訳なく…

戯言屋 :まあまあですかorz いやまあ、少し前進ですよね。

アポロ :ありがとうございます・・・>三つ実さん、戯言屋さん

サターン :うう、というかうまく謝れたのかどうなのか

三つ実 :また邪魔してたらどうしようとおもってました

芝村 :まあ、外交カード的には一歩前進

芝村 :最近のACEの流行語は”おれたちはりゅうへんげとは違う”

刻生・F・悠也 :よかったです。そして、E112ですか。

戯言屋 :まあ、これからの行動で示すしかないですよねorz

アポロ :そうですね・・・>行動

サターン :うーん、難民とかに対してできること、

どんなことがあるんでしょう…

三つ実 :はい・・・

サターン :NACとか仮設病院建設とかありますけど、

ちゃんと役に立ってるのか不安です…

芝村 :そだね

サターン :あるいはACE(元ISSでも、そうでなくとも)に対して出来ること…

戯言屋 :新聞社の記事ですが、あれはもう自動で記事になって、もう各国などに配布されている感じですか?

芝村 :ええ>記事

戯言屋 :了解です。

サターン :今回のゲームで、

なんか良くない対応とかミスとかってありましたでしょうか…?

芝村 :ない

芝村 :あやまるだけだ。簡単だろ

サターン :いや、まぁそうなんですけども。

ちゃんと謝れたのか不安です(汗

サターン :怒ってるってことわかって行ってたはずなんですが、

いざ面と向かうとこー

戯言屋 :怖いというか、すごく難しいことに感じたと思います。

アポロ :覚醒剤を使って、毎日任務をしているのでしょうか・・・

芝村 :ええ>アポロ

アポロ :それは、ドラッグ的な良くない類の薬でしょうか

芝村 :ええ

三つ実 :…ごめんなさい

アポロ :そうですか・・・

芝村 :はい。では解散しましょうか。

芝村 :お疲れ様でした

戯言屋 :お疲れさまでしたー

アポロ :ありがとうございましたー

サターン :はい。ありがとうございました。

お疲れ様でした

三つ実 :お疲れ様でした。ありがとうございました。

刻生・F・悠也 :はい、本日は誕生日枠を頂きありがとうございました。

失礼します。



芝村 が会話から退席しました。



※ログは以上になります

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